〜空とつながる天空の花畑〜 想像以上の春があなたを待っている
大分県にある西日本最大級のフラワーパーク「くじゅう花公園」(住所:大分県竹田市久住町大字久住4050)【本社】東京都港区赤坂1-3-5 赤坂アビタシオン8F:笑5株式会社 代表取締役 前田晃希は、満開シーズンを迎える4月19日(土)よりスプリングフラワーフェスタを開催します。
くじゅう花公園は、22万㎡の広大な敷地に春から秋にかけて約500種、500万本の花々が咲き誇ります。園内では花々のほか、遮るものがない高原からの眺め、鳥の歌声、夜には空を覆い尽くすかのような星々など癒しの空間をご提供します。
ランチ、スイーツなどのお食事や、地元のお土産品を取り揃えたショップ。ペット(無料)と入園もできドッグランも併設していることから、ファミリー、カップル、ペットと共に1日楽しめる癒しのテーマパークとなっております。
標高850mの久住高原の春は他の地域より遅いのが特徴ですが、冬の寒さを耐えた花たちは輝きを放ち、高原のキャンバスを埋め尽くします。遅めの春は、可憐なチューリップから始まり、視界に入りきらないほどのネモフィラの花畑、パッチワークのような植え込みが人気の「春彩の畑」、そして色鮮やかなリビングストンデージーの目前に立つと、まるで異世界に立っているかのような気さえしてくるでしょう。
株数過去最大級で植え付けたネモフィラ!株数8万株(160万本)

ネモフィラは、澄んだブルーの花が愛らしく、咲き誇った花畑は、海と青空が溶け合うようにも見えます。花畑の中で、はしゃぐ子供たちはまるで妖精がいるかのようです。気温が低い高原では、開花も4月下旬~5月下旬と遅いのが特徴です。
春彩の畑パッチワークの寄せ植えはファンからの支持率No1

まるで夢の世界に入り込んだような7万株の花達が織りなすパッチワークの寄せ植えはファンからの支持率No1。品種の数は7種類ですが、色のバリエーションが加わるのでさらに華やかさが増します。
【開催期間】2026年4月18日(土)〜6月7日(日)
【開園時間】8:30~17:30(最終入園17:00)
【 入園料 】大人(高校生以上)1300円 小人(5歳以上)500円
団体料金(15名様以上)大人800円 小人300円
【 住 所 】大分県竹田市久住町久住4050
【開花情報】
くじゅうガーデン:イングリシュガーデン風庭園:4月から~(フォトスポット新設)
温室アンティル:世界のベゴニア各種:4月上旬~
チューリップ:2万株:4月中旬~下旬
ネモフィラ:8万株:4月下旬~5月下旬
リビングストンデージー:3万株:4月下旬~5月下旬
春彩の畑:7万株:4月下旬~5月下旬
ローズガーデン:1600株:5月下旬~6月上旬




